片山晋呉プロ、2008マスターズ出場

2008年4月10日〜13日(現地時間)ジョージア州アトランタのオーガスタナショナルゴルフクラブにて行われた「2008マスターズ」に、片山晋呉プロが4年連続7度目の出場しました!

片山晋呉優勝

2007年10月18日〜21日に袖ヶ浦カンツリークラブ袖ヶ浦コースで開催された国内男子ツアー第19戦「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント2007」で初日からのバーディ合戦を堂々と制し、片山晋呉プロが優勝しました!

2007年10月11日〜14日に相模原G.Cで開催されたプロゴルフメジャー大会「第72回日本オープンゴルフ選手権競技」において、片山晋呉プロが準優勝しました。

2007年6月28日〜7月1日に開催された国内男子ツアー第9戦「UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ」にて、片山晋呉プロが優勝しました。
これにより、日本オープン/日本プロ/日本シリーズに続いて、「日本」と名の付く4大会制覇を達成!

2007年6月14日に開幕した第107回全米オープン選手権(ペンシルベニア州 オークモントCC)に、日本ツアー3年連続賞金王の片山晋呉プロが参戦。日本勢で唯一予選を通過し、36位Tの成績を収めるなど健闘をしました。

4度の賞金王に輝く片山晋呉プロの眼は、神奈川クリニック眼科がサポートしています
片山晋呉プロ・レーシック検査。新宿院受付にて。
2006年も3年連続4度目の賞金王という偉業を達成したゴルフ片山晋呉プロが、眼の定期検診のため、妹の眞里プロと共に当院を訪れました。視力回復手術において多くの実績を誇る北澤診療部長が診察にあたり、プレー中の見え方についてなど、トッププロと経験豊富な眼科専門医ならではの言葉が交わされました。2006年12月15日

新宿院受付にて撮影。
右より片山晋呉プロ、当院北澤診療部長、片山眞里プロ

片山晋呉プロ 北澤診療部長の診察を受ける片山晋呉プロ。
快進撃を続けるトップアスリートが最高の実力を発揮するためには、専門医のサポートが欠かせない。
片山眞里プロ 2001年の手術以来、良好な視力で笑顔の片山眞里プロ。
片山晋呉プロ 1995年にプロテスト合格、1998年にプロ初優勝。
2000年に年間5勝を挙げ、初の賞金王、2004年、2005年には2年連続の賞金王に輝く。
2006年にも3勝を挙げ、3年連続4度目の 賞金王に輝くと共に、2年連続3度目のMVPを受賞。また、2007年のマスターズも3年連続6度目となる出場。
レーシックによる抜群の視力を活かした快進撃を続ける。
片山眞里プロ 2001年にプロテスト合格。
2003年にダンロップオープンで2位T、2004年にフジサンケイレディスクラシック8位T、2005年ヨネックスレディスゴルフトーナメントで同じく8位Tに入賞。さらに、2007年度LPGAステップ・アップ・ツアー/レモンガス・アクアクララガールズカップでは優勝を果たす。今後が期待される注目の女子プロである。→片山眞里プロのCRレーシック体験談
24時間相談フリーダイヤル 0120-039474
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