神奈川クリニック所属 片山晋呉プロの主な戦歴

2009年マスターズ日本人最高の単独4位!

2009年マスターズ(現地時間4月9日〜12日 米ジョージア州オーガスタナショナルGC)において片山晋呉プロが、10アンダー、単独4位でホールアウト。日本人最高記録となる4位タイを達成しました!

マスターズに向け、ギアを一新!

片山晋呉ゴルフ用品

神奈川クリニック所属・片山晋呉プロが、今シーズンよりアクシネットジャパン インク、株式会社アシックス、ウィッツ株式会社、ダイワ精工株式会社のゴルフ用品を使用することになりました。気持ちも新たに通算8度目のマスターズに挑みます。

2008年の賞金王に決定!

片山晋呉プロが2008年も通算5度目の賞金王に輝きました!

今シーズン3勝目達成!

「2008三井住友VISA太平洋マスターズ」(2008年11月13日〜16日/静岡県 太平洋クラブ御殿場コース)において、白熱のプレーオフを制し片山晋呉プロが優勝しました!

通算25勝、史上7人目の永久シード権獲得!

片山晋呉優勝

片山晋呉プロが、日本最高峰の大会「第73回 日本オープンゴルフ選手権競技」(2008年10月16日〜19日/福岡県 古賀ゴルフ・クラブ)に出場。大ギャラリーが見守る中、通算25勝で本大会2度目・今期2勝目となる優勝を果たし、史上7人目の永久シード権を獲得しました。

片山晋呉優勝

「第76回 日本プロゴルフ選手権大会」(2008年5月15日〜18日/群馬県 レーサムゴルフ&スパリゾート)において、圧倒的な強さで片山晋呉プロが優勝しました!通算23アンダー・大会レコードで、本大会2度目の制覇です。

4度の賞金王に輝く片山晋呉プロの眼は、神奈川クリニック眼科がサポートしています
片山晋呉プロ・レーシック検査。新宿院受付にて。
ゴルフ賞金王・片山晋呉プロが、眼の定期検診のため、妹の眞里プロと共に当院を訪れました。視力回復手術において多くの実績を誇る北澤診療部長が診察にあたり、プレー中の見え方についてなど、トッププロと経験豊富な眼科専門医ならではの言葉が交わされました。
(右より片山晋呉プロ、当院北澤診療部長、片山眞里プロ)
 
片山晋呉プロ 北澤診療部長の診察を受ける片山晋呉プロ。
快進撃を続けるトップアスリートが最高の実力を発揮するためには、専門医のサポートが欠かせない。
片山眞里プロ 2001年の手術以来、良好な視力で笑顔の片山眞里プロ。
 
片山晋呉プロ 1995年にプロテストに合格し、1998年にプロ初優勝。
2000年に年間5勝を挙げ初の賞金王となり、2004年、2005年、2006年、2008年と5度の賞金王に輝く。
史上7人目となる永久シード権獲得。ツアー通算26勝。
世界の大舞台である2009年マスターズにおいて、日本人最高順位となる単独4位などレーシックによる抜群の視力を活かした快進撃を続けている。
片山眞里プロ 2001年にプロテスト合格。
2003年にダンロップオープンで2位T、2004年にフジサンケイレディスクラシック8位T、2005年ヨネックスレディスゴルフトーナメントで同じく8位Tに入賞。さらに、2007年度LPGAステップ・アップ・ツアー/レモンガス・アクアクララガールズカップでは優勝を果たす。今後が期待される注目の女子プロである。→片山眞里プロのレーシック体験談

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