レーシックをはじめとする屈折矯正手術は、眼科専門医が行うことが必須であると日本眼科学会のガイドラインに記載されており、当院で手術を行う医師もすべて眼科専門医です。
眼科専門医とは、眼科の専門教育を5年以上受け、日本眼科学会が実施する専門医認定試験により専門医制度認定証を得た医師のことで、
日本の眼科医に認められている唯一の専門医制度です。資格更新のためには学会での発表実績が必要とされます。
当院では2000年の開院以来、レーシック(LASIK)をはじめとする視力回復手術で豊富な症例を重ねており、視力回復手術の分野で5年以上の豊富なキャリアをもつ医師が多く在籍しております。

1999年-2001年
2000年
2003年
2004年-
2005年-
東京医科歯科大学医学部眼科入局
東京医科歯科大学医学部眼科講師
神奈川クリニック眼科入職
神奈川クリニック眼科診療部長就任
東京医科大学医学部眼科客員講師(兼任)
神奈川クリニック眼科新宿院長就任
レーシックをはじめとしたエキシマレーザーによる角膜屈折矯正手術において、国内で最も高い評価を得ている医師であり、第一人者。東京医科歯科大学医学部眼科学教室にて『エキシマレーザー近視矯正手術』についての研究に従事し、国内外の眼科学会で研究の成果を多数発表、眼科医療に関するその功績が広く認められている。1999年〜2001年にかけて東京医科歯科大学医学部眼科講師、2004年より東京医科大学医学部眼科客員講師を兼任。
1991年より屈折矯正手術PRK、1996年よりレーシックを行い、当院で20,000症例以上を実施。特にエピレーシック、ラセック、フェイキックIOLの症例数では日本一を誇る。
また、内眼手術の経験も豊富で、白内障手術においても13,000症例以上の実績があり、フェイキックIOLの指導医資格も有する。

1998年京都府立医科大学医学部医学科卒業後、同大学附属病院眼科にて勤務。角膜疾患およびエキシマレーザー屈折矯正手術の臨床研究に従事し、現職。2003年眼科専門医に認定される。


1987年に信州大学医学部卒業後、東京医科歯科大学附属病院に勤務し、屈折・調節の研究を行う。1992年眼科専門医に認定され、総合病院の眼科医師などを経て2001年に神奈川クリニック眼科に入職。2007年より名古屋院長。
神戸総合医療専門学校卒業
個人病院眼科、眼鏡販売店などを経て、2000年より現職。
九州保健福祉大学保健科学部卒業 2003年に大学卒業後、神奈川クリニックへ入職。
2002年に神戸総合医療専門学校卒業後、神奈川クリニックへ入職。
視機能検査の専門家として、正確で精密な検査を実施いたします。



視力回復手術の最先端で豊富な経験を積んだ看護師が多く在職し、おもにご手術当日の患者様をしっかりサポートいたします。


患者様が安心してスムーズに診療を受けていただけるよう、スタッフ一同笑顔でお待ちしています。

当院では、医師をはじめ受付・運営スタッフも含めた眼科学会への積極的な参加や、専門的な研修を定期的に行ない、診療の質を高めることに努めています。
【New】当院今野Drのコンチェルトスーパーイントラレーシック体験
映画俳優・塩谷瞬さんのコンチェルトスーパーイントラレーシック体験
三浦豪太さんのコンチェルトスーパーイントラレーシック体験
Bobbyさんのコンチェルトスーパーイントラレーシック体験
2006年王者・プロフィッシャーマン赤嶺吉蔵さんのCR-レーシック体験談

















