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なぜ、神奈川クリニックのレーシックがたくさんの方に選ばれているのか?
それには大きな理由があります。

最新エキシマレーザーコンチェルトを日本で初めて導入

コンチェルト神奈川クリニックが日本で初めて導入した、最新のエキシマレーザー「Concerto(コンチェルト)」。
世界最速となる500Hzでのレーザー照射により、軽度近視の方ならわずか5秒で照射が終了します。
手術時間の短縮によって、従来機種でのレーシックにくらべて安全性がさらに高く、視力回復までの時間も短縮されています。
また、レーザー照射中にリアルタイムで角膜の厚みや水分量を知ることができるなど、これまでにない画期的な機能を装備しています。

レーシックの父、Dr.パリカリスが手術顧問

神奈川クリニック眼科の手術顧問は、屈折矯正手術の世界最高の権威であるギリシャのI.G.パリカリス博士が務めています。
レーシックは1990年、パリカリス博士によって発案されました。パリカリス博士が編纂した『LASIK』は、世界中の屈折矯正外科医のバイブルになっています。そのため、パリカリス博士は「レーシックの父」と呼ばれています。また近年では、エピレーシックを考案したことでも有名です。

Ioannis G Pallikaris, MD, Ph.D
クレタ大学 学長・クレタ大学 Medical School眼科学教授

屈折矯正手術の世界最高権威。全世界の眼科医向け学術書の編著は20冊を数え、学術誌への論文執筆は97編にのぼる。また国際学会での発表は200題を超え、招待講演を80回以上行うなど精力的に活動している。

パリカリス博士の主な受賞歴
・Charles D. Kelman Innovators Lecture Award受賞
  (2003,ASCRSアメリカ白内障屈折矯正学会)
・Casebeer Award受賞(2002,ISRS国際屈折矯正学会)
・Barraque Award受賞(1997,AAOアメリカ眼科学会)
他、15の国際的な賞を受賞
ひとりひとりに合わせたベストな治療

イントラレーシックがすべての方に最適な治療法とは限りません。
屈折矯正手術を熟知し、さまざまな手術方法を行うことで、患者様の目の状態やライフスタイルに応じて手術内容が選択でき、患者様ひとりひとりに合わせたベストな治療を行えるというメリットがあります。

CR-LASIK(クリーンルームレーシック)

神奈川クリニック眼科では、レーシック専用クリーンルームを日本で初めて採用しました。
眼科手術が行われる手術室としては、最高クラスのクリーンレベル、アメリカ連邦規格209Dにおけるクラス1000を実現。安定した条件下でのレーザー照射によって矯正精度が向上、また安全性においてもこれまで180,000症例以上を行ったうち感染症は1例もありません。

経験豊富な眼科専門医による安心の治療

神奈川クリニック眼科では、角膜屈折矯正手術の経験豊富な眼科専門医が、万全の体制で手術を行います。
日本眼科学会認定の眼科専門医は、日本の眼科医に認められた唯一の専門医制度です。日本眼科学会の屈折矯正手術ガイドラインにも、眼科専門医による手術が必須条件と明記されています。

さらなる医療技術の向上を求めて

神奈川クリニック眼科では、眼科の主要学会に参加するだけではなく、多数の発表・報告を行っている実績があります。
特に国内で初めてイントラレーシックの学会報告を行い、眼科専門医向けに講習会を開催するなど、これからも眼科医療の発展に貢献していきたいと考えています。


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