今野公士診療医長写真
今野公士診療医長のコンチェルトスーパーイントラレーシック体験談
今野公士医師(インタビュー時34歳)
神奈川クリニック眼科 診療医長
コンチェルト スーパー イントラ レーシック
Concerto Super Intra LASIK
手術前の視力 右:0.09 左:0.1
手術後の視力 右:1.5 左:1.5 両眼:2.0

眼科専門医自身が語るコンチェルトスーパーイントラレーシックの体験映像

神奈川クリニック眼科の診療医長であり、日本眼科学会認定眼科専門医である今野医師。専門家としての立場から、自らコンチェルトスーパーイントラレーシックを受けた感想と喜びを語ります。(映像時間:3分35秒)


視力回復手術を受けようと思ったきっかけ

中学生くらいから視力が低下し眼鏡をかけていましたが、大学生になってからはコンタクトレンズ、そして医師になってしばらくしてからドライアイが強くなったので眼鏡に変えました。仕事柄、手術中はマスクを着けるので、何時間もしていると眼鏡が曇ってくることを煩わしく感じていたんです。自分でレーシックの手術をいっぱいしているので、皆さんが凄く喜ばれる姿を見て、私も「やりたいなぁ」と思いレーシックを受けました。

手術を受けた感想

手術を受けて非常に見え方がよくなり、とても快適です。私の場合、手術後10分くらいで時計の文字などがはっきりと見えて非常に感動しました。夜手術を受けたので、帰る時の夜景が少し滲んでいましたが、キレイに見えて、翌日には昼も夜も景色が素晴らしくよく見えたので、自分が手術をする側として、「あぁ、こういう感動を与えていたんだな」という実感と誇りをもちました。以前は、手術の時や顕微鏡を使っていると、結構眼が疲れたのですが、今はその眼精疲労が取れて、また眼鏡の曇りなどの煩わしさもなくなり、とても満足しています。

手術に興味がある方へのメッセージ

私自身、手術を行う立場と受ける立場の両方を経験してみて、レーシックは本当に良い手術だと確信しました。手術の時はドキドキすると思いますが、それでも手術自体は10分ぐらいという短時間で終了しますから、やってしまったら「あーこんなものか」と思う感じです。まずは気軽に検査を受けてみてはいかがでしょうか。


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