レーシック体験談
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レーシックなどの視力回復手術により、30代で視力を回復された患者様の体験談をご紹介します。

片山眞里さん 31歳 茨城県在住 
片山眞里さん写真コースの遠くまで見通せるようになったので、コースマネージメントの上でも有利になりました。以前より落ち着いてプレーができるようになってきて、ゴルフに臨む気持ちも変化した気がします。ゴルフはメンタルスポーツであり、気持ちの変化がプレーに影響することを強く感じ...
 
森川和代さん 35歳 千葉県在住 コンチェルトレーシック
森川和代さん写真手術翌日の検診の日、新宿の街を歩いていたら、ビルなどの建物が1つ1つ立体的に見えて感動しました。以前は眼鏡を使っていたので、夜寝る時に眼鏡を外そうとするクセはまだ抜けないんですが(笑)、アイメイクをする時が断然ラクになりました。鏡に顔を近づけていたのがウソのようです。...
 
頃安千春さん 34歳 東京都在住
頃安千春さん写真父(元防衛庁官房長で元衆議院議員の藤島正之氏)に相談したところ、「日本一のレーシックのクリニック」と言って、神奈川クリニック眼科を薦めてくれたんです。レーシックの設備が整っていて、臨床例がある大きいところを強く希望していましたし...
 
津村典子さん 36歳 静岡県下田市在住 イントラレーシック
津村典子さん写真水泳も、今まではゴーグルが当たり前だったのが、気軽に水中で目を開けられるようになりましたね。サーフィンでもずっと目を瞑りながらやってたから、「目を開けながらできるようになるってスゴイね」っていうのは、最初から言ってたんですよ。以前だとコンタクトだったので、その時は目を閉じて...
 
木次真紀さん 30歳 東京都在住 LASEK
木次真紀さん写真アナウンサーという職業柄、テレビの仕事だと、「(眼鏡を)かけないでくれ」ということがやっぱり多いですね。眼鏡をつけていると光が反射してしまうというのもありますし、視力の悪いアナウンサーは、特別な演出でない限り基本的にコンタクトレンズで出演...
 
海老根麻美さん 33歳 東京都町田市在住 
海老根麻美さん写真これからは、一人でも温泉に入ったり、子供をプールに連れて行ってあげることもできますね。以前はよく見えなかったので、主人が一緒じゃないと、怖くてできなかったんです。コンタクトを失くしてしまう心配もなくなって、旅行もこれまで以上に楽しんでいます。...
 
大倉玲子さん 31歳 埼玉県志木市在住 
大倉玲子さん写真私、お芝居が大好きなんです。よく見に出かけるのですが、大きな劇場ではオペラグラスが欠かせません。でも今までは、眼鏡が邪魔になってうまく使えず、シーンによってかけたり外したり、とても煩わしい思いをしていました。これからは、そんなことを気にせずに...
 
山本利律子さん 31歳 埼玉県草加市在住 手術日:2003/12/9
目の手術という事で最初は抵抗がありましたがカウンセリングや検査を受けて不安なく手術を決めました。手術は指示通り、目で光を追っているうちにあっという間に終了してしまいました。手術後は検診、検査を受けて何の問題もなく視力が回復しました。こんな事なら悩んでいないでもっと早く手術を受ければ良かったと実感しています。まるで世界が変った様に思え、ゴルフの時などは特に他の人が打ったボールや遠くからでもピンの位置が良く見え、ボール探しもとても楽になりました。以前のうっとうしさがうそのようで、更にゴルフを楽しんでいます。
 
幾留桂子さん 36歳 岡山県倉敷市在住 手術日:2003/7/26
双子の育児で、夜中に起きることがあっても、どっちがどっちか間違えずにすみ、素早く対応できる。枕元の眼鏡を踏まれずにすむ。何より、スポーツがより楽しくなった。
 
金賀直美さん 37歳 福島県西白河郡在住 手術日:2003/2/23
私は20代前半から急激に視力が低下し、2回目の免許証書き替えから眼鏡等と記載される様になりました。それからずっとコンタクトの生活となり、昨年、思い切ってレーシックの手術を受けました。朝、夜のコンタクトの付け外しのわずらわしさがなくなった事。時に気になってしまう眼のゴロゴロ感からの解放。旅行に行く際のコンタクトの携帯品など気にしなくていいなど。コンタクトだから仕方ないか!?と思っていた気持ちがうその様です。ありがとうございます。
 
尾形とし子さん 36歳 東京都武蔵村山市在住 手術日:2001/12/22
プロのゴルファーが受けた手術なら安心。それが手術を受けるきっかけになりました。術後は、パターの距離感が良くなったような気がしています。そして何よりも、煩わしかった眼鏡やコンタクトが必要ないということが、手術を受けて良かったことです。
 
片山純子さん 33歳 千葉県船橋市在住 手術日:2001/8/21
中3の頃に急に視力が悪くなり、人前でめがねをかける事に抵抗があったので、コンタクトの生活を始めました。それから20年たった今、まさかコンタクトなしで生活できる様になるとは思いもよらなかった事です。ゴルフの朝は早いので、コンタクトが入りづらい事もありましたが、それでも入れないと何もできないので負担でした。それがなくなって非常に快適な毎日です。
 

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