大倉玲子さん写真

大倉玲子さん(インタビュー時31歳)
埼玉県志木市在住
主婦

2001年2月9日手術LASIK

手術前の視力 右:0.3 左:0.1
手術後の視力 右:1.2 左:1.0

実際にレーシックを受けた感想

手術は、本当にアッと言う間に終わってしまいました。手術中、ドクターが優しく声をかけてくださったりして、その心づかいが嬉しく印象に残っています。私が眼鏡をかけ始めたのは小学生の時。だから、眼鏡のある生活が自然になっていました。裸眼で見えるようになって、その違いに驚いています。目の前がサッパリして、視界が開けた感じがしますね。

屈折矯正手術を受けようと思ったきっかけ

レーシックのことは知っていました。ただ、周囲に手術を受けた人もいなかったので、実際にはどんなものなのか、イメージできずにいたんです。そんな時、義妹がCR-LASIKを受け、経過も良好だという話を聞きました。ごく身近な人が受けたことで、手術が一般的な矯正方法になったのだと感じて、自分もやってみたいと考えるようになりました。

当院を選んだ理由

ここで手術を受けた義妹が薦めてくれたので、とりあえず検査だけでも受けてみようと、来院しました。カウンセリング・検査を通して、納得いくまで十分な説明を聞くことができ、信頼できると思いました。なにより、義妹の手術が成功していたことで、安心感がありましたね。

裸眼で見えるようになった今、やりたいと思っていること

私、お芝居が大好きなんです。よく見に出かけるのですが、大きな劇場ではオペラグラスが欠かせません。でも今までは、眼鏡が邪魔になってうまく使えず、シーンによってかけたり外したり、とても煩わしい思いをしていました。これからは、そんなことを気にせずにお芝居が満喫できるのがとても楽しみです。


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