大地督志さん写真

大地督志さん(インタビュー時23歳)
東京都中央区在住
寿司職人

2001年1月19日手術LASIK

手術前の視力 右:0.1 左:0.1
手術後の視力 右:1.5 左:1.0

実際にレーシックを受けた感想

『普通に見える』ことが、ある意味自分には驚きでしたね。今まで知っていた世界とはまるで違うんですから。目が悪いことが、肉体的にも精神的にも、かなりの負担になっていたんだなと痛感している毎日です。仕事に対する集中力も高まりました。

屈折矯正手術を受けようと思ったきっかけ

寿司屋の1日は、朝早くから夜遅くまで、かなりの長時間になります。コンタクトでも眼鏡でも辛いものがありました。だから、どちらもせずに仕事する日も多くなっていて、深刻に悩んでいたんです。そんな時、タクシーで神奈川クリニックのパンフレットを見つけて、迷わず電話で相談しました。

当院を選んだ理由

やはり手術には不安があったので、最初の電話相談で30分以上は話を聞いてもらったんですよ。そんな自分に電話カウンセラーの方は誠実に対応してくれました。ここなら信頼できると、カウンセリングの予約を入れたのですが、実際に来院しても、とても素晴らしい設備だし、ドクターも親身で、手術をしようと決めました。

裸眼で見えるようになった今、やりたいと思っていること

自分には、海外で寿司を握ってみたい、という夢があるんですが、目が悪いことはその夢の実現に影響があるだろうと感じていました。やはり、異国での生活にはいろいろと不安がありますからね。CR-LASIKを受けたことで、少なくとも目の問題はクリアされ、ますますヤル気がでてきましたよ。がんばりたいと思います!


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