朝岡俊司さん写真

朝岡俊司さん(インタビュー時38歳)
静岡県静岡市在住
中国飲茶館・オーナーシェフ

2001年7月16日手術LASIK

手術前の視力 右:0.1 左:0.09
手術後の視力 右:2.0 左:2.0

実際にレーシックを受けた感想

手術中も痛みはなく、翌朝にはすっきり見えるようになりました。不思議なもので、2日もするとその「よく見える」状態が当たり前の感覚。とても快適ですね。視力が回復したことで眼の周辺への負担も軽くなり、眼が原因とは考えていなかった偏頭痛や肩凝りまでよくなったようです。これは予期していなかった嬉しい驚きでした。

屈折矯正手術を受けようと思ったきっかけ

コンタクトは合わないし、眼鏡をした自分の顔も嫌いでした。でも裸眼ではお客さんの顔が見えないし、眼鏡なしでは料理をすることもできません。暑い厨房の中では、眼鏡が汗でずり落ちて大変だったんですよ。LASIKという視力矯正の方法があることを知ったとき、「これは受けなくちゃ!」と思いました。

当院を選んだ理由

実は静岡にある他のクリニックでも話を聞いたんですが、検査の度に費用がかかるというので、それならば東京への交通費を考えても同じぐらいだと思ったんです。大事な眼のことですから、安心できる医療機関がいいと考え、専用のクリーンルームを備えている神奈川クリニック眼科に決めました。術後の検査費などが、すべて手術費に含まれてるというのも嬉しいことですね。

裸眼で見えるようになった今、やりたいと思っていること

視力は、常にすべての行動に関わってくるので、いろいろな楽しみが増えると思います。スポーツもいいし、映画館で洋画を見る時も字幕の文字がはっきり分かるだろうし、本屋やレンタルビデオ屋で何かを探すのも快適になるでしょう。自分の店にいても、今まで見えなかったメニューやカレンダーがよく見えるので、とても新鮮な感じですよ。


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