宮本寛樹さん写真

宮本寛樹さん(インタビュー時31歳)
神奈川県川崎市在住
プロキャディー

2003年12月27日手術LASIK

手術前の視力 右:0.08 左:0.09
手術後の視力 右:1.2 左:1.5

実際にレーシックを受けた感想

短時間の手術ですぐ見えるようになり、とても驚きました。こんな簡単に終わったの?という思いと同時に、あまりにも早く終わったので、今でもコンタクトレンズをつけているような錯覚があるほどです。ただ見えるクリアさが全然違うので、CR-LASIKを受けた実感がすぐやってきますけど。

屈折矯正手術を受けようと思ったきっかけ

ゴルフのプロキャディーとして、目が悪いのは致命的です。10年以上もコンタクトレンズをつけていて、日々煩わしく感じて、たまりませんでした。多くのプロゴルファーが受けていたので、レーシックそのものには、以前から興味がありました。

当院を選んだ理由

ちょうどレーシックを受けたいと思っていながら、なかなかきっかけがつかめないままでいた時、私が専属のキャディーを務めるプロゴルファーの竹末裕美プロが神奈川クリニック眼科でCR-LASIKを受けると聞き、私も受けようと思いました。

裸眼で見えるようになった今、やりたいと思っていること

まずはプロキャディーとして、精一杯能力を発揮したいです。プライベートでは、ゴルフ以外の球技系のスポーツ、マリンスポーツなど何でもやりたいですね。CR-LASIKを受けたことで、新たなやる気が沸いてきて、積極的な自分になった気がします。


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