中元 勝也さん(インタビュー時28才)
北海道小樽市在住
元オリンピック・モーグル選手
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手術前の視力 右:0.2 左:0.4
手術後の視力 右:2.0 左:2.0 両眼:2.0
ナショナルチームで2001-02シーズンまでモーグル選手として活躍し、ソルトレイク五輪にも参加。現役引退後は北海道強化指定コーチ、競技解説やイベント、モーグルキャンプなど多方面で活躍している。
普段の生活では眼鏡をかけていたのですが、スキーの時は裸眼で滑っていました。というのも、スキーをしていると非常に眼が乾きやすいので、コンタクトをつけて滑ったり、長時間使用することには抵抗があったのです。ナイターや曇りの日は、さらに視界が悪くなるので、何とかしたいと思っていた時、周りにたまたまレーシックを受けた人がいて、この手術に興味を持ちはじめました。
同じスキーヤーの方が神奈川クリニック眼科でレーシックを受けた後、感想が聞きたくて連絡したんです。そうしたら「裸眼は快適だし、神奈川クリニック眼科は信頼感がある」と薦められたんです。そもそもレーシック自体に興味はあったので、行ってみることにしました。来院してみると検査はとても丁寧だし、設備が整っているのを見て安心感が生まれました。「ここでなら任せられる」と確信をもって、手術をお願いできましたね。
結果的に、受けて本当に良かったと思っています。眼鏡のフレームがない分、視野がすごく広く感じます。遠くまで見えるから運転も楽だし、趣味のゴルフも楽しくなりました。この裸眼の開放感は、例えるなら「オリから解き放たれた」感じですかね。今は自信をもって、CR-LASIKを周りの人に薦めていますよ。








