瀧澤宏臣さん写真
裸眼で見た朝焼けの雪山、本当にキレイで感動的!!
瀧澤宏臣さん(インタビュー時32歳)
山形県米沢市出身
プロスキーヤー
新宿院にて手術 イントラレーシック ウェーブフロント
手術前の視力 右:0.06 左:0.06
手術後の視力 右:2.0 左:2.0 両眼:2.0

小学生からアルペン競技に打込み、高校1年でナショナルチーム入り。近畿大学4年の時にモーグルへ転向し、転向後2年目でナショナルチーム入りを果たす。2000年5月に新種目スキークロスへの転向を決意。国内外で数多くのレースをこなし、2002〜03年シーズンからFISワールドカップ新種目に採用されるやいなや、いきなり日本人2人目となる年間シリーズチャンピオンとなりクリスタルトロフィーを獲得。2007FISフリースタイルワールドカップ猪苗代大会(2007年2月16日開催)・スキークロスで見事優勝!

レーシックのパンフレットが家にたまってた!?

瀧澤さん写真010.06というド近眼だったため、スキーの時はコンタクトレンズを使っていたのですが、特に1秒でも忙しい朝は、装着の手間に煩わしさを感じていました。またゲレンデはとても乾燥しているのですが、コンタクトレンズが外れて落ちることもありました。一度滑っている途中に、片眼だけコンタクトレンズが外れてゴーグルの中に落ちてしまい、片眼だけで滑らなければならず、平衡感覚がとりにくく怖い思いをしました。

2〜3年前に知人からこの手術のことを聞いてから興味を持っていて、タクシーの中のパンフレットや雑誌の中の広告を目にする度に「今度やろう、今度やろう」って1年間近くも思っていました。タクシーに乗れば必ずといっていいほど、レーシックのパンフレットを家に持って帰っていたので、実はかなりたまっていたんです(笑)。どこで受けるべきか悩んでいた時、同じスキー仲間でもあるモーグルの中元勝也君から、神奈川クリニック眼科でCR-LASIKを受けた、その素晴らしき体験を聞き、僕も手術を受けようと決めました。

クリニック選びで悩んでいた僕が、神奈川クリニック眼科での手術を決めた理由は、特に清潔さに気を配っている部分、そして手術実績の多さ、最後に体験者の一押しだったんです。

眼がよ〜く見えている。感激&感動!

瀧澤さん写真02手術直後に「うぉっ、見えてる!!」と、まず最初の感激がありました。手術前は、裸眼で目の前10数センチ程度までしか見えていなかったので、嬉しくなりましたね。そして手術翌日の朝、目覚めた時、眼鏡をかけなくとも、コンタクトレンズを着けずとも、眼がよ〜く見えている・・・!この感激&感動の度合いを言葉にするのはとっても難しい・・・ほどです!!
手術後1週間くらいは、長年の無意識の癖で朝起きると眼鏡を探していたんです。今ではもう慣れて、手も動かさなくなりました。目覚めた時から、快適な生活です。

コンタクトが要らない。言葉に言い表せないほど嬉しい。

仕事柄海外へ行くことが多いのですが、まず家で出発の準備をしている時に、コンタクトレンズや眼鏡のことを考える必要がなくなったこと、そして毎日の生活の中で強いられていたコンタクトレンズの着け外し作業とそのケアを全く考える必要がなくなったということ自体が、言葉に言い表せないくらいとっても嬉しいですね。

手術後初めてスキー場に行った時、裸眼で見た朝焼けの雪山は本当にキレイで感動的でした。思わず「裸眼で見えるってイイゾッ!」って叫んでいました。
ゲレンデでは、乾燥による眼の痛みがなくなりましたし、目が霞んで見えなくなるということもなくなりました。今までは目薬が片時も手放せなかったですし、無理に瞬きをして涙を一生懸命ためたりとコンタクトレンズを着けていることでの乾燥対策に必死でした。

僕にとって裸眼視力のアップは、ゲレンデ状況を瞬時に的確に把握し、最適なラインを滑り降りることはもちろん、天気が悪い時やガスが多く出ている時の雪山の危険回避につながっています。今改めて手術を受けて良かったなって思いますね。

この快適さは、まさにプライスレス!!

瀧澤さん写真03スキー以外では、以前は海やプールに行った時にコンタクトレンズのことを気にしながら入っていたのですが、その必要がなくなったので、是非遊びに行きたいです。

ハッキリ言って、躊躇していた期間が惜しかったな〜と思えるほど、手術はあっという間。そしてその後は、と〜っても快適な生活が待っています。特に生まれてから、ずーっと視力が悪かったという方には是非お勧めしたいと思います。この快適さは、まさにプライスレス!!


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