

福島県会津若松市出身
プロスキーヤー
手術前の視力 右:0.15 左:0.3
手術後の視力 右:1.5 左:1.5 両眼:2.0
ジュニア時代からアルペンレースを始め、'99年インターハイGS優勝、'04年ジャパンシリーズ野沢GS優勝。キレのある滑りとポテンシャルの高さから、技術選での上位入賞も期待される。実績はもちろん、ビジュアル面でも注目のスキー選手である。
ソフトコンタクトレンズを使っていたんですが、装着や手入れの手間に煩わしさを感じていました。また眼が乾いて痛かったり、時々痒くてこすりすぎてコンタクトが破けてしまい、外すか常に予備を持っていて着け替えをしたりと、とても面倒に感じていました。以前コンタクトを着けたまま昼寝をした時、眼に張り付いてしまい、眼が剥がれそうなほど痛い思いをしながらコンタクトを外したこともありました。ドライアイで目薬は必ず持ち歩いていましたし、コンタクトをしていると眼が疲れやすかったんです。
スキーをしていると、とにかくコンタクトが外れやすく、そのズレを直すために、何度も瞬きをし、ターンのタイミングを外してしまうこともありました。コブやちょっとした凸凹も見えにくかったです。合宿が多いため、コンタクトケア用品の荷物も多くて嫌でしたね。眼鏡をかけている時は、鼻にかかる部分や耳にかかるツルの部分が痛くなって、あまり使わないようにしていました。
スキー雑誌の記事で、多くの有名スキーヤーが神奈川クリニック眼科で手術を受けていることを知り、私も受けるなら「ココ!」と思いました。実際クリニックへ伺ってみると、清潔で綺麗な院内や、検査スタッフの方の丁寧な対応、親身で信頼できる先生の話に更に安心感が生まれ、手術を決めました。 手術は本当に痛みはなかったですし、緊張する間もなかったぐらい、すぐに終わりました。
手術の翌朝、どれぐらい見えるんだろう?と思い、ホテルの窓のカーテンをあけると、ずっと遠くのビルの部屋の電気まで見えて、すっごく感動しました。コンタクトをしていた時とは比べものにならないほど、クリアで景色が美しく見えました。
コンタクトが不要になって、コンタクトやそのケア用品を持ち歩かなくていいですし、私の場合3カ月に1回は買いに行っていたのでその面倒なこともなくなり、何もしなくてもいい!ってとてもラクですね。車の運転をしていても、日常生活でも、眼が疲れなくなり快適です。
手術を受けてからは、CR-LASIKの効果を実感したくて、とにかく早くゲレンデに出てみたい!というワクワクした思いで、初滑りが待ち遠しかったんです。
そして11月、初めてスキー場に行った時は、とにかくゲレンデが広く見えましたし、雪の色や形、空の青さ、雲の形、木々の色や木や枝の何メートルも先の部分まで、はっきりと見えて感動しました。しかも今まで見えなかった雪面の凹凸もはっきり見えるので、次にどう滑って行けばいいのかという状況判断も早くなりました。
裸眼でゲレンデに立つことが長年の夢だったので、とにかく今は裸眼で滑ることができる素晴らしさを実感しています。
コンタクトの時と見え方が全く違って、とてもよく見えます。コンタクトが要らないということはすごくラクです。私自身、この素晴らしい体験ができて本当に良かったと思っていますので、是非多くの方にこの体験を味わってほしいです。
【New】カメラマン・伊加田康隆さんのコンチェルトスーパーイントラレーシック体験
【New】当院今野Dr.のコンチェルトスーパーイントラレーシック体験
映画俳優・塩谷瞬さんのコンチェルトスーパーイントラレーシック体験
プロスキーヤー三浦豪太さんのコンチェルトスーパーイントラレーシック体験
Bobbyさんのコンチェルトスーパーイントラレーシック体験








